セザンヌが見られる日本の美術館
ポール・セザンヌの作品を、日本にいながら実物で見られる場所をまとめました。上は常設で所蔵している美術館、 下はいま開催中・開催予定の企画展です。所蔵品は常に展示されているとは限らず、展示替えや貸し出しで 見られない時期があります。目当ての作品があるときは、出かける前に各館の公式サイトで展示中かどうかを確かめてください。 企画展の部分は会期データから毎朝更新しています。
常設で所蔵している美術館
国内でも複数の館で見られます。アーティゾン美術館(東京)が《サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール》を、大原美術館(倉敷)が《水浴》などを、ポーラ美術館(箱根)が初期作を含む作品を所蔵し、国立西洋美術館も油彩・水彩を収蔵しています。
いま開催中・開催予定の企画展
紹介文にセザンヌの名前が挙がる企画展 3件。セザンヌの作品が出るとは限らないので、出品作は各展覧会の公式サイトで確かめてください

