逸翁美術館名品展(仮称)
会期:2026年9月16日 〜 2026年11月8日
会場:サントリー美術館
阪急電鉄の創業者・小林一三が蒐集した茶道具や絵画を収蔵する逸翁美術館の名品を紹介する企画展です(会期・タイトルは仮称で変更の可能性があります)。所要時間の目安は45分〜60分。
逸翁美術館名品展の見どころ3選
- 小林一三の茶人としての眼: 「逸翁」の号を持つ数寄者・小林一三が集めた、質の高い茶道具コレクションに触れられます。
- 関西の名品が東京で見られる貴重な機会: 普段は大阪府池田市でしか見られない逸翁美術館の名品が、六本木で鑑賞できます。
- サントリー美術館の「生活の中の美」との共鳴: 実業家の審美眼という共通点から、両館のコレクションの相性の良さを感じられる企画です。
あわせて訪れたい周辺スポット・館内カフェ
サントリー美術館は東京ミッドタウン内にあり、ミッドタウン・ガーデンの緑や多彩なレストラン街とセットで楽しめます。
まとめ
会期は2026年9月16日〜11月8日を予定(仮称のため変更の可能性あり)。開催が近づいたら公式サイトで正式なタイトルと会期を確認しておきましょう。
会期・開館時間・料金などは変更される場合があります。 おでかけの前に、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。